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jcvrf

Author:jcvrf
◆ 当財団は、昭和62年10月、
  厚生大臣(当時)の認可を受け、
  設立された特定公益増進法人
  です。

◆ 脳卒中・心臓病・高血圧症等
  の循環器病に関する研究を
  助長奨励するとともに、これら
  疾患の最新的診断治療技術
  の開発、普及を促進し、さらに
  医療関係者、研究者の育成と
  研修を行い、もって国民の
  健康と福祉の増進に寄与する
  ことを目的としてしています。

◆ 上記の目的を達成するために
  助成事業として公募研究助成、
  指定研究助成、学会および
  研究者助成を行い、また普及
  支援事業として研究業績発表、
  学術活動支援、移植医療支援
  および予防啓発活動などを
  行っています。

◆ 平成20年12月に施行された
  公益法人制度改革に伴い、
  平成24年3月19日に内閣府
  の認定を受け、同年4月1日付
  で公益財団法人に移行しました。

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新刊のお知らせ

『知っておきたい循環器病あれこれ』 第152号が発行されました

    若い人にも起こる認知症  
  ~若年性認知症の原因と対処法~

知っておきたい循環器病152_page-0001

 この冊子は、国立循環器病研究センターのエントランスに
置いていますが、その他の入手方法はコチラ ↓ のページを
ご参照ください。
http://www.jcvrf.jp/general/arekore.html

新刊のお知らせ

『知っておきたい循環器病あれこれ』 第151号が発行されました

      より長く元気に活躍できる社会の実現に向けて  
~脳卒中・循環器対策基本法と循環器病対策推進基本計画について~

あれこれ表紙151

 この冊子は、国立循環器病研究センターのエントランスに
置いていますが、その他の入手方法はコチラ ↓ のページを
ご参照ください。
http://www.jcvrf.jp/general/arekore.html

新刊のお知らせ

『知っておきたい循環器病あれこれ』 第150号が発行されました

      人工心臓で生きる  
~公的医療保険適用で永久使用の時代に~


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 この冊子は、国立循環器病研究センターのエントランスに
置いていますが、その他の入手方法はコチラ ↓ のページを
ご参照ください。
http://www.jcvrf.jp/general/arekore.html

山内進循環器病研究助成 第2回研究発表会

去る11月11日(木)、国立循環器病研究センターエントランス棟3階講堂において、「山内進循環器病研究助成」の研究発表会を開催いたしました。

チラシ兼プログラム(第2回発表会)勝俣先生部署・課題名変更 会場2枚

本研究助成は、山進産業株式会社 山内進会長より、社会貢献活動の一環としていただいた貴重なご寄付を循環器病征圧のために活用すべく、昨年度より実施をしております。

今回は、2020年度に採択されました4名の先生方に、その研究成果をご発表頂きました。
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開会挨拶:北村惣一郎先生(循環器病研究振興財団 理事長)
座   長 :望月 直樹 先生(国立循環器病研究センター 研究所長)
理事長 座長

【研究課題1】
動脈硬化の慢性炎症における血管周囲脂肪の役割の解明
演 者 : 上田 和孝 (東京大学医学部附属病院 循環器内科 助教)
【研究課題2】
心筋症に対する、新たな心臓MRI解析技術の開発
心筋症の新たな心臓MRI解析技術の開発
演 者 : 勝俣 良紀 (慶應義塾大学医学部 スポーツ医学総合センター 専任講師)
【研究課題3】
物理的刺激で活性化される心臓自然免疫シグナルの解明
演 者 : 高橋 佑典 (国立循環器病研究センター研究所 分子薬理部 上級研究員)
【研究課題4】
大動脈周囲褐色脂肪組織およびMLX遺伝子が高安動脈炎に及ぼす影響についての検討
演 者 : 田村 夏子 (東京医科歯科大学 循環制御内科学 非常勤講師)

多くの方にご参加頂き、活発な質疑応答が行われ、大変有意義な発表会となりました。

本研究発表会の開催にあたりご協力を賜りました望月 直樹先生をはじめ、国立循環器病研究センター関係各位に心より御礼申し上げます。

最後に、本研究助成にご支援頂いております山内 進様に心より感謝申し上げます。

記念撮影

新刊のお知らせ

『知っておきたい循環器病あれこれ』
        149号が発刊されました

   最新型ペースメーカーと植え込み型除細動器
    ~仕組みや治療の実際~

20211025144015-0001.jpg

この冊子は、国立循環器病研究センターのエントランスに
置いていますが、その他の入手方法はコチラ ↓ のページを
ご参照ください。
http://www.jcvrf.jp/general/arekore.html

第18回循環器疾患看護研究助成研究発表会

循環器病研究振興財団 2021年度研究発表会
令和3年10月10日(日)「第18回日本循環器看護学会学術集会」において、
循環器病研究振興財団 2021年度研究発表会を開催いたしました。
当初 名古屋国際会議場での現地開催の予定でしたが
コロナ禍で完全webでの開催となりました。
Zoom Webinar を使用しての発表 配信となりました。
多くの方に視聴していただきました。

本発表会では、令和2年度に「循環器疾患看護研究助成」
で採択された4課題について、その研究成果を発表していただきました。
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研究発表内容
座 長 : 伊藤 文代 (洛和会本部・部長)

【発表課題1】
日本語版 Leuven Knowledge Questionnaire for Congenital Heart Disease
(先天性心疾患のためのLeuven知識調査票)の開発および妥当性の検討
演 者 : 秋山 直美 (横浜市立大学大学院医学研究科 看護学専攻 博士前期課程 学生)

【発表課題2】
在宅療養を支える慢性心不全看護認定看護師の実践
演 者: 北 麻友子 (関西医科大学大学院 看護学研究科 治療看護分野 慢性疾患看護学領域 博士前期課程学生)

【発表課題3】
循環器病棟看護師の心不全患者に対する意思決定支援の実際と認識
演 者 : 安川 千晶 (京都光華女子大学 健康科学部看護学科 成人看護学領域 助教)

【発表課題4】
左室補助人工心臓(LVAD)装着患者の健康関連Quality of Life (QOL)の長期的変化
 ―治療戦略別での比較検討ー
演 者 : 浅瀬 万里子 (国立循環器病研究センター移植医療部 臨床研究コーディネーター 京都大学大学院 医学研究科)
*******************************************************
このような研究発表会の場をご提供頂きました
第18回日本循環器看護学会学術集会の前田靖子会長、
座長の洛和会 伊藤文代部長をはじめ
関係各位に心から御礼申し上げます。

バイエル循環器病研究助成第27回・第28回研究発表会

去る9月19日(日)、米子コンベンションセンターBIG SHIPで開催されました「第69回日本心臓病学会学術集会」の会場内に於いて、バイエル循環器病研究助成 研究発表会を行いました。

今回は、昨年度、新型コロナウイルスの影響により開催を見送りました第27回研究発表会(2019年度採択課題)と第28回研究発表会(2020年度採択課題)を合同で、初のハイブリット方式にて開催いたしました。
看板1 看板2
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開会挨拶 北村惣一郎先生(循環器病研究振興財団 理事長)
        山本 一博 先生(第69回日本心臓病学会学術集会 会長)
北村先生 山本先生

第27回研究テーマ:循環器疾患におけるPrecision Medicine
座  長  清水 渉 先生(日本医科大学大学院医学研究科 循環器内科学分野 教授)
【研究課題1】
ブルガダ症候群における致死性不整脈発症に関連するゲノム領域の特定と個別化リスク予測法の樹立
演 者 : 石川 泰輔 先生(国立循環器病研究センター 創薬オミックス解析センター 客員研究員)
【研究課題2】
冠動脈疾患関連遺伝子リスクスコアによる個別化医療実践への試み
演 者 : 多田 隼人 先生(金沢大学附属病院 循環器内科 助教)

座  長   蒔田 直昌 先生(国立循環器病研究センター研究所 副所長)
【研究課題3】
難治性循環器疾患において多施設連携ネットワークを用いてPrecision Medicineを人工知能によって実現する研究 
演 者 : 片岡 雅晴 先生 (産業医科大学医学部 第2内科学講座 教授 )
【研究課題4】
最先端テクノロジーを駆使した本邦心不全患者におけるPrecision Medicineプラットフォーム構築
演 者 : 永井 利幸 先生 (北海道大学大学院医学研究院 循環病態内科学教室 准教授)

第28回研究テーマ:脳・心・腎疾患とBig Data
座  長  西村 邦宏 先生(国立循環器病研究センター 予防医学・疫学情報部 部長)
【研究課題1】
DPC由来ビッグデータを用いた循環器疾患入院医療における医師誘発需要の検討~医師数、医療費、患者転帰の関連~
演 者 : 大山 善昭 先生(群馬大学医学部附属病院 臨床試験部 准教授)
【研究課題2】
Big Dataが拓く心房細動の未来医療
演 者 : CHA PEI CHIENG 先生 (国立循環器病研究センター研究所 病態ゲノム医学部 上級研究員)

座  長   岡山 明 先生 (生活習慣病予防研究センター 代表)
【研究課題3】
医療・介護レセプトデータを用いた、脳・心・腎疾患終末期の実態把握とそれを利用した、終末期医療の質向上に対する提言
演 者 : 金岡 幸嗣朗 先生(国立循環器病研究センター 循環器病統合情報センター 上級研究員)
【研究課題4】
日英の医療Big Data比較による循環器医療の質・特徴の可視化
演 者 : 中尾 一泰 先生(国立循環器病研究センター 心臓血管内科 客員研究員/リーズ大学 心血管代謝研究機構 招聘研究員)

感染状況が日々悪化する中でのご準備は通常開催とは違い大変だったかと存じますが、そのような中にもかかわらず、本発表会開催の場をご提供頂き、発表会運営にご協力を頂きましたこと、第69回日本心臓病学会学術集会の山本 一博会長をはじめ、関係各位に心より感謝申し上げます。

また、毎年、本研究助成にご支援頂いておりますバイエル薬品株式会社に心より御礼申し上げます。

最後に、新型コロナウイルスが一日も早く収束し、安心安全にイベントが開催出来る日が来ることを願っております。

新刊のお知らせ

    知っておきたい循環器病あれこれ
      第148号が発行されました

『 循環器病を予防する・・・コロナ禍だからこそ 』


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この冊子は、国立循環器病研究センターのエントランスに
置いていますが、その他の入手方法はコチラ ↓ のページを
ご参照ください。
http://www.jcvrf.jp/general/arekore.html

新刊のお知らせ




     『知っておきたい循環器病あれこれ』
        147号が発刊されました

    高齢者に増える循環器病・・・早期発見のポイントは?

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この冊子は、国立循環器病研究センターのエントランスに
置いていますが、その他の入手方法はコチラ ↓ のページを
ご参照ください。
http://www.jcvrf.jp/general/arekore.html

新刊のお知らせ


『知っておきたい循環器病あれこれ』 第146号が発行されました
  
    血栓をどう防ぐか・・・抗血栓療法の最前線

20210422101958-0001.jpg

この冊子は、国立循環器病研究センターのエントランスに
置いていますが、その他の入手方法はコチラ ↓ のページを
ご参照ください。
http://www.jcvrf.jp/general/arekore.html

新刊のお知らせ

知っておきたい循環器病あれこれ  第145号が発刊されました
コロナ禍に挑む国循の新研究  -新鋭エクモと高性能マスク-


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この冊子は、国立循環器病研究センターのエントランスに
置いていいますが、そのほかの入手方法はこちら ↓ の
ページご参照ください。 
 http://www.jcvrf.jp/pablic/index.html     

新刊のお知らせ

「知っておきたい循環器病あれこれ」第144号が発行されました

「循環器病と新型コロナウィルス感染症」
―〃対コロナ〃・〃Withコロナ〃へ―


あれこれ佐田20201224111337-0001


この冊子は、国立循環器病研究センターの外来に常時
置いていますが、その他の入手方法はコチラ↓のページを
ご参照ください。

http://www.jcvrf.jp/general/arekore.html

山内進循環器病研究助成 第1回研究発表会

去る11月19日(木)、国立循環器病研究センターエントランス棟3階講堂において、「山内進循環器病研究助成」の研究発表会を開催いたしました。

本研究助成は、山進産業株式会社 山内進会長より、社会貢献活動の一環としていただいた貴重なご寄付を循環器病征圧のために活用すべく、昨年度より実施をしております。

今回は、記念すべき第1回目に採択されました2名の先生方に、その研究成果をご発表頂きました。
S__43745285.jpg 全体
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開会挨拶 北村惣一郎先生(循環器病研究振興財団 理事長)
理事長
研究発表
座 長 : 望月 直樹 先生(国立循環器病研究センター 研究所長)
座長
【研究課題1】
洞不全症候群の遺伝学的背景の解明
演 者 : 大野 聖子 先生(国立循環器病研究センター 分子生物学部
部長)
【研究課題2】
内臓脂肪蓄積が早期心機能障害に与える影響;肥満関連心疾患の病態機序解明-スペックルトラッキング心エコー法による検討
演 者 : 中西 弘毅 先生(東京大学 循環器内科 助教)
大野先生 中西先生
本研究発表会の開催にあたりまして多大なるご協力を賜りました
望月 直樹先生をはじめ関係各位に心より御礼申し上げます。

最後に、本研究助成にご支援頂いております山内 進様に
心より感謝申し上げます。

新刊のお知らせ

『知っておきたい循環器病あれこれ』 第143号が発刊されました

      がんと心臓病-なぜいま「腫瘍循環器学」なのか

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この冊子は、国立循環器病研究センターのエントランスに
置いていますが、その他の入手方法はコチラ ↓ のページを
ご参照ください。

http://www.jcvrf.jp/general/arekore.html

第17回循環器疾患看護研究助成研究発表会

循環器病研究振興財団 2020年度研究発表会
令和2年10月11日(日)「第17回日本循環器看護学会学術集会」において、
循環器病研究振興財団 2020年度研究発表会を開催いたしました。
当初は京都テルサで発表予定でしたが コロナ禍で完全web
Zoom Webinar を使用しての発表 配信となりました。
多くの方がウェブ視聴していただきました。

本発表会では、平成31年度に「循環器疾患看護研究助成」
で採択された5課題について、その研究成果を発表していただきました。
本発表会において、直接授与する予定の平成31年度助成金の「贈呈証」を本年は
郵送させていただきました。
北村理事長は お会いできず、ご挨拶もできず 残念がっておりました。
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研究発表内容
座 長 : 伊藤 文代 (洛和会本部・部長)

【発表課題1】
心不全患者の在宅療養継続のための看護師連携ツールの開発研究
  -病棟、外来、訪問看護、および介護保険施設看護師間で必要な情報共有シートの作成-
演 者 : 古島 智恵 (佐賀大学医学部看護学科)

【発表課題2】
マルファン症候群患者がおかれている医療環境と支援ニーズ
演 者: 清水 知子(大阪大学大学院医学系研究科)

【発表課題3】
学童期の先天性心疾患児における保護者による養育の様相
演 者 : 白石 藍 (県立広島大学大学院総合学術研究科)

【発表課題4】
維持期心臓リハビリテーションの継続に向けた心疾患患者の主体的効果感に関するグループインタビュー
演 者 : 小國 恵子 (兵庫県立姫路循環器病センター)

【発表課題5】
急性増悪を繰り返す心不全患者の急性期から回復期における苦痛の体験の調査
演 者 : 東辻 朝彦 (千葉大学看護学研究科博士前期課程)
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このような研究発表会の場をご提供頂きました
第17回日本循環器看護学会学術集会の宇都宮明美会長、
座長の洛和会 伊藤文代部長をはじめ
関係各位に心から御礼申し上げます。

新刊のお知らせ

「知っておきたい循環器病あれこれ」第142号が発行されました


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大動脈解離治療の最前線
 



この冊子は、国立循環器病研究センターのエントランスに
置いていますが、その他の入手方法はコチラ↓のページを
ご参照ください。

http://www.jcvrf.jp/general/arekore.htmlsi

新刊のお知らせ

「知っておきたい循環器病あれこれ」第141号が発行されました

循環器病と妊娠・出産

【循環器病と妊娠・出産】




この冊子は、国立循環器病研究センターのエントランスに
置いていますが、その他の入手方法はコチラ ↓のページを
ご参照ください。
http://www.jcvrf.jp/general/arekore.ftml

新刊のお知らせ

「知っておきたい循環器病あれこれ」第140号が発行されました

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この冊子は、国立循環器病研究センターのエントランスに
置いていますが、その他の入手方法はコチラ ↓のページを
ご参照ください。
http://www.jcvrf.jp/general/arekore.ftml

新刊のお知らせ

「知っておきたい循環器病あれこれ」第139号が発行されました

循環器病の〝ハートチーム〟医療
 


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この冊子は、国立循環器病研究センターのエントランスに
置いていますが、その他の入手方法はコチラ↓のページを
ご参照ください。

http://www.jcvrf.jp/general/arekore.htmlsi

健康セミナーを開催しました。

去る1月27日(月)、大同生命大阪本社にて「大同生命・循環器病研究振興財団 健康セミナー」を開催いたしました。

◇講演テーマ:超高齢社会を健康に生きる
         -血糖値を上げない正しい習慣と糖尿病の最新治療-
        座長:北村 惣一郎 (国立循環器病研究センター 名誉総長)
        講師:稲垣 暢也 (京都大学大学院医学研究科
                    糖尿病・内分泌・栄養内科学 教授)

万病の元といわれる糖尿病について関心をお持ちの方が多く、
寒い中、平日にも関わらずたくさんの方にご参加頂きました。

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本セミナーでは、講師の稲垣先生より 、糖尿病とはどういう病気か?ということから、予防のための生活習慣や最新治療法まで1時間にわたりご講演頂きました。
講演後のアンケートでは、「糖尿病のことが整理できた。とても分りやすかった。」「糖尿病の怖さを改めて感じることができました。」「体質改善に向けてまずは自分自身から取り組んでいきたい。」等のご感想があり、参加者の皆様に糖尿病についての知識をより一層深めていただくことが出来た大変有意義な講演会となりました。
また、稲垣先生のご講演後、大阪府健康医療部健康推進室 健康づくり課樣より、大阪府の健康に関するデータのご紹介、健康づくりの取り組みについてお話いただきました。

今後もこのような市民公開講座を通して、循環器病に関する知識の普及啓発に努めていく所存です。

最後になりましたが、ご講演頂きました稲垣先生をはじめ、本セミナーの開催にあたり多大なるご支援ご協力を賜りました大同生命保険株式会社樣、ご後援頂きました大阪府様、大阪市樣、国立循環器病研究センター樣に心より感謝申し上げます。

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